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未経験からのコンサルタント転職(プロジェクト管理)

2012年01月15日 05時57分

未経験からのコンサルタント転職

こんにちは。31歳、男性です。
コンサルティング業務への転職に関する質問です。
大手食品メーカーに入社以来、商品開発を行っており、
2008年7月からは中国市場向けの商品開発マネージャーとして、
新製品の開発に当たっています。
入社以来、目の前の仕事をこなしていくことだけに全力を尽くしていましたが、海外赴任に伴い、視野が広がったこと、改めて今までと今後のキャリアを見直したこと、で以前よりやりたかったコンサルティング業務に挑戦してみたい気になっています。
?コンサルへ直結するスキルがないため、転職活動がとても不安です。
 大手コンサルを希望しているわけではありませんが、
 このようなスキルでも採用枠はあるのでしょうか?
?中小企業診断士の取得、国内MBA取得などでワンクション置いてから、
 コンサル業に直結するスキルを身につけてから、転職すべきでしょうか?
 (中小企業診断士は以前勉強していましたが、海外赴任のため、
  受験をあきらめました)
?中国駐在のため、面接やカウンセリングなどにも行けず、Webも非常に遅く情報が入ってこないため、転職活動がなかなかうまくいかないと感じています。本格的に活動する場合は、退職して帰国したほうがベストでしょうか?
以上、不躾ながら、ご返答のほどよろしくお願い致します。

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株式を公開するうえで管理部門が留意すること

会社やその状況によってまちまちだと思いますが、株式
公開するうえにあたって管理部門の責任者はどういうことに留意したらいいでしょうか。

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部門間の利害を調整し、モチベーションも維持する方法

弊社は従業員50名規模の会社なのですが、営業部門、商品の企画・開発部門、マーケティングの部門、またスタッフ部門など、各部門がそれぞれを敵対視し、会社全体としてのシナジーが発揮できていないように思えます。良いライバル心をもって競争する、というよりも、互いが業務の足を引っ張る存在、という悪い見方をしてしまっている様なのです。この様な場合、業務の内容が異なる複数の部門の利害を調整し、全社のモチベーションを改善するために、なにか良い方法は無いでしょうか。

※この質問は、ユーザーの方から事前にいただいたものを、All About ProFile が編集して掲載しています。

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株式公開準備作業(従業員への教育)

株式公開に向けて事務局が社員に書類などの作成をし、それを管理、編集して作業を進めていきますが、なにもやらないでいると温度差がでてくるので社員にある程度の教育をしなければなりません。業務フロ−などの他にどういうことを社員に教育をしなければなりませんか。

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システム開発と契約分割

? システム開発における要件定義と、要件定義後の契約を
分割することはどの程度一般的なのでしょうか?
システム開発の案件は要件定義から稼動後のサポートまでを範囲として
契約したほうが事務的には楽だと思いますが、ある程度複雑な
システムにおいては要件定義を行わずに全体の金額を算出するのは
困難だと考えられますので、要件定義作業と、それ以後の作業の契約を
分けて、別ものにするという考え方があると思います。
発注側から見て:
・要件定義についてはシステムコンサルタントなどの会社に任せ、開発は
開発会社に任せるなど、適任と思える会社に依頼が出来ると思います。
・要件定義がしっかり終わっていれば、開発作業の見積精度が上がり、
リスクがそれだけ省かれますから開発コストを抑えられると思います。
・見積に必要な材料が揃っているならば、それぞれの作業に別会社が
参入しやすくなるので、相見積をとり易く、業者選定がしやすくなります。
請負側から見て:
・開発作業を請け負う際、隠れた要件は無いという前提で見積が出来るため、
受注時のリスクが小さく、見積の根拠も説明しやすくなります。
? 契約の分割には上記のようなメリットもありますが、発注側担当者の
事務的な負担も増大しますし、配慮すべき事柄も出てきますので、
それをらを考慮すると、どのような分割の仕方をするのがお勧めでしょうか?
業務の背景や、システムを取り巻く環境によりけりとは思いますが、
趣旨ご理解の上、特色あるご回答をいただければ幸いです。

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