個人情報漏洩時の責任について(情報漏洩)
2012年01月24日 19時28分
個人情報漏洩時の責任について
お世話になります。
個人情報の漏洩が問題になっていますが、2つ質問があります。
まず、情報漏洩を引き起こした本人には当然責任が行くと思いますが、個人情報に関わる情報の持ち出しを、社内規則などで禁止している場合、サーバー管理者や所属の管理長なども責任の追及がされるのでしょうか?
もう1つは、実際の処分についてです。
一般企業などは、その会社によって損害額などが異なると思われるので一概には言えないと思いますが、例えば、教員や警察官、役場職員などの公務員の場合、これも情報漏洩の規模などによって違うとは思いますが、どのような処分が予想されるのでしょうか?
一般的なお話で結構ですので、アドバイスなどをお願いいたします。
コピー・印刷業務の情報漏洩防止策
コピー・印刷関連の業務を行っています。
顧客から要請があり情報の漏洩防止策を検討しています。
秘守契約は交わしミスコピーのシュレッダーは必須で行っていますが、
何か体制としてアピールできる策がないかと思っています。
対象としては入稿されるデータ及びその成果物(コピー・オフセット印刷物)です。
よろしくお願いします。
カスペルスキー7での個人情報漏洩防止について
カスペルスキー7.0の体験版を使っています。
Norton Internet Securityではインストール時に漏洩させたくない個人情報(氏名、住所など)の指定をするウィンドウが出ますがカスペルスキー7.0でそれに相当する設定が見当たりません。「プライバシーコントロール」の「機密データの保護設定」では現在保護が働いているかどうかの表示しかされず任意の指定ができません。
これはカスペルスキーがNortonと方針が違うということなのでしょうか、それともどこかに設定する部分が用意されているのでしょうか。
環境はWinXP Pro(SP2)、IE6.0 です。よろしくおねがいいたします。
◆◆女性の敵!◆◆ 個人情報漏洩と公示書類原本!
車検証と同じ内容の書類が軽自動車のディーラーから犯罪者に渡り被害にあいました。車の登録事項証明書の事です。陸運局で簡単に取得できますが、
車の登録事項証明などの取得の際に取得理由があると思います。
ここに 所有者確認 とあった場合、その旨が偽りであった場合罪になりますか?
取得者になぜ所有者確認が必要であったか確認した際、昔の事なのでわからない。書類が残ってないので分からない。と答えられました。
結局、デイーラーは取得理由、漏洩経路、取得依頼者すべて書類が残ってないのでわからない。と答え何の謝罪もなく管理責任を取ろうとしません。
取得者はある軽自動車のディラー直営販社(社版が押されていました)。
これって公文書偽装にあたらないのでしょうか?
登録事項証明の原本が泥棒の手に渡り被害にあったのに取得者及びそれを管理する会社に全く責任がないのは「ふ」に落ちません。
個人情報保護法で規制が厳しい割には、公的機関でざるのように情報が漏れている!こんなのっておかしい!諦められません。読まれた方で自分ならこうするといった意見でいいので、助けてください。お願い致します。
警察、
(窃盗の方は事件として扱ってくれていますが、犯人は見つかっていません。)
陸運局、
(道交法で定められていて誰でもが取得できるものなので関係ないですと言われた)
弁護士
(犯人が捕まれば、どのルートで取得したか判るのでその時でないと訴えても負ける)
には相談に行きましたが、解決にいたっていません。